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    広島小園が結婚「家族ができてしっかりやらないと」



    広島は25日、小園海斗内野手(20)が結婚したと発表した。

    小園は球団を通じて「家族ができてしっかりやらないといけないという気持ちです。キャンプは2軍スタートで悔しい気持ちがあるので、早く1軍の戦力になれるよう頑張りたいと思いますので、応援よろしくお願いします」とコメントした。

    新人だった19年の58試合から昨年は3試合で無安打。今オフはヤクルト山田、川端らと松山市内で合同自主トレに取り組み、タイトル歴のある2人から打撃を学んだ。キャンプはプロ3年目で初の2軍スタートで、24日には「開幕の時には呼んでもらえるように、2軍で頑張ります」と意欲を示していた。

    引用元 日刊スポーツ https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202101250000380_m.html



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    広島・九里亜蓮投手(29)が12日、マツダスタジアムで自主トレを公開した。

     
    後輩の床田とキャッチボールやランニングで汗を流し「キャンプに向けて、ランニングもある程度の量を走っている。ウエートトレーニングにしてもキャッチボールにしても、少しずつ(強度を)上げている段階」と手応えを口にした。

     昨季は自身初の規定投球回に到達し8勝6敗、防御率2・96と充実のシーズンとなった。右腕は今季のさらなる飛躍に向けて「やっぱりマウンドは降りたくない。最後まで投げたいという気持ちは持っている。(中日の)大野さんは半分は完投している。最低でも5試合は完投できるように頑張りたい」と掲げた。

     そんな九里が胸に秘めるのが、国民的人気バンドの「Official髭男dism」との同級生タッグだ。ボーカルの藤原聡は米子市・後藤ケ丘中のクラスメート。現在、登場曲には親交のある新日本プロレス・内藤哲也の登場曲である「STARDUST」を使用しているが、いつかは「何かのタイミングで会う機会があれば『作って』と言っておきます」と別バージョンの登場曲の作成を依頼するつもりだ。

     ヒゲダンが出演した昨年のNHK紅白歌合戦は「藤原くんのタイミングで子供をお風呂に入れていたので、見られてないです(笑い)。ちょうど順番に子供をお風呂に入れていたので…」と見逃してしまったものの、同級生の活躍ぶりは刺激になっている。チームのV奪還、そしてヒゲダン・藤原とのタッグ実現のために今季もフル回転するつもりだ。

    引用元  東スポweb https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2612628/

    【自主トレを公開した広島・九里(顔写真はOfficial髭男dism の藤原)】の続きを読む


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    広島の大瀬良大地投手(29)が11日、広島県廿日市市の大野練習場で自主トレを公開した。午前10時頃からランニングやキャッチボール、ノックなどで体を動かし、昨年9月に受けた右肘手術からの順調な回復ぶりを示した。

     キャッチボールでは体を大きく使いながら力強いボールを投げ「100%くらいの強度に近い形で、投げることができているので、飛ばし過ぎず、しっかりと一歩一歩進めていけたらと思います」と現状を伝えた。

     年末年始は広島で過ごし「元旦から休みなく、年末年始という意識はなく動いていた」という。「今はすごく順調に進めることができている。皆さんに恩返しできるようにキャンプ、オープン戦、開幕といい形でいけるように頑張りたい」と新たなシーズンを見据えた。

    引用元デイリーhttps://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/01/11/0013998230.shtml?pg=2

    【昨年9月右肘手術の広島・大瀬良「100%くらいの強度」自主トレ公開】の続きを読む

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    3年ぶりのV奪回へ、佐々岡カープが着実に地盤を固め始めている。監督就任1年目の2020年は投打がかみ合わず、2年連続のBクラスに沈んだ。巻き返しへの第一歩となった秋季練習では明確な課題をつぶすべく練習に取り組んだ。 

    「悔しさを持った中で来季(21年)は始まっている。個々の課題を持ってやろうと。いつもの秋季キャンプとは違う練習になる。競争をしないといけない選手もいる」 

     打撃陣の得点力不足解消などを目的に、逆方向へ強い打球を打つ練習を徹底して実施した。指揮官は「今年1年の反省を踏まえた中での練習方法だった。充実した練習ができたのではないかと思います」と手応えをつかんだ様子だ。 

     河田ヘッドコーチの就任も、大きな改革の一つとなる。4年ぶりに広島に復帰し、攻撃面の立て直しに期待がかかる。 

     佐々岡真司監督は新参謀について「選手とコミュニケーションもしっかり取りながら、厳しいところもしっかり出してくれる」と全幅の信頼を寄せる。選手を分け隔てなく叱れることに加えて、若いコーチ陣のまとめ役としての手腕にも注目だ。 

     また来季の助っ人として3選手が加わる。大砲候補で、3Aのリーグ最多本塁打者の内野手のケビン・クロン。リトアニア出身で、先発での起用が検討されている長身右腕のドビーダス・ネバラスカス。最速154キロ左腕のカイル・バード。20年低迷の要因となった投手力と長打力の課題克服への期待大だ。 

     FA権行使を検討していた田中広の残留も決定した。ドラフト1位・栗林をはじめ、即戦力の新人も加わる。 

     2年間の悔しさをはね返すべく、中堅、若手、新戦力が一致団結し、優勝を奪い返す。 

    写真=BBM 

    引用元  週刊ベースボール
    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=015-20210104-07 【広島・佐々岡真司監督 新参謀と新戦力を加えてV奪回へ/指揮官が見据える2021】の続きを読む


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    デイリースポーツ独断で選定する「2020年カープ10大ニュース」をお届けする。

    (1)森下10勝マーク、新人王を獲得

    (2)鈴木誠、史上4人目「3割、25発」

    (3)菊池涼、史上初二塁で守備率10割

    (4)鯉一筋19年、石原慶が現役引退

    (5)鯉のプリンス堂林が11年目の復活

    (6)佐々岡カープ、無念5位に沈む

    (7)エース大瀬良ら主力に故障者続出

    (8)ドラフト1位にトヨタの剛腕・栗林

    (9)K・ジョンソンが大不振で退団

    (10)坂倉、大盛、塹江…若ゴイ躍進

    (次点)小窪が新天地求めて退団

      ◇  ◇

     鯉党にとって希望の光となったのがドラフト1位ルーキー・森下の活躍だった。開幕から先発ローテに入り、チームトップの10勝(3敗)をマーク。防御率1・91で、目標だった新人王を獲得した。

    鈴木誠、菊池涼も偉業を成し遂げた。鈴木誠は史上4人目となる5年連続の「3割、25本塁打」をマーク。王貞治、落合博満、小笠原道大の偉大なバットマンに肩を並べた。菊池涼は無失策で二塁手としては球界初となる「守備率10割」を達成。最多得票で8年連続8度目のゴールデングラブ賞も獲得した。

     “鯉のプリンス”堂林の復活もファンを喜ばせた。入団2年目に大ブレークも、その後は年々右肩下がり。背水の決意で挑んだ11年目の今季、勝負強い打撃がよみがえり、打率・279、14本塁打、58打点を記録した。捕手の坂倉、育成出身の2年目・大盛が1軍に定着し、投手陣では塹江やケムナが「勝利の方程式」入りするなど若鯉の台頭もあった。

     佐々岡監督は采配面で誤算が続いた。開幕からストッパーを固定できず迷走。開幕投手を務めた大瀬良や野村、西川、会沢ら主力に故障者が出たこともあり、最後まで浮上することなく、優勝した巨人に13ゲーム差をつけられて5位に沈んだ。

     球界の秋は“来る人・去る人”の季節でもある。カープ一筋19年の石原慶が引退を決断。石原慶とバッテリーを組み、カープ3連覇に貢献したK・ジョンソンは0勝7敗の大不振で今季限りで退団。小窪も他球団でのプレーを希望し、退団の道を選んだ。一方、ドラフト会議では昨年の森下に続き、即戦力右腕の一本釣りに成功。トヨタ自動車の剛腕・栗林をドラフト1位で獲得した。


    引用元デイリー https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/12/23/0013958331.shtml?pg=2



    【デイリーが選ぶ今季カープ10大ニュース…菊池涼守備率10割、誠也3割25発、1位は?】の続きを読む

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    今年広島から戦力外通告を受けた藤井皓哉(高卒6年目/24歳)の、高知ファイティングドッグス入団が発表された。

     
    12月7日に行われたプロ野球12球団合同トライアウトでは、シート打撃で1回 奪三振2 被安打0と完全投球を見せアピールに成功。NPBからのオファーは無かったものの、独立リーグ、社会人、台湾プロ野球から誘いを受けた。 その中で藤井が熟考して選んだのが、四国アイランドリーグplusの高知ファイティングドッグス。高知FDは吉田豊彦監督自ら、藤井が自主トレを行う母校おかやま山陽高校に出向き入団交渉を行っていた。

     
    「先の安定を求めるなら社会人。NPBへ戻る気持ちがまだあるならウチだと思う」という吉田監督からの言葉に「NPB復帰を1番に目指して頑張っていきたい」と入団を決意した藤井。 「戦力外通告を受けて何もなかった自分に声をかけていただいたのは本当にありがたいこと。チームの勝利に貢献できるように頑張りますので、ぜひ球場に見に来てください!」と新天地のファンへ力強く意気込みを語った。

    SPORTSウォッチャーでは彼のトライアウト挑戦に密着。支える両親、母校の恩師は藤井の投球をどのように見守ったのか。 【藤井】の続きを読む

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    リーグ3連覇を支えた元守護神の来季は…。広島・中崎翔太投手(28)は右ヒザの手術明けだった今季、開幕こそ一軍だったものの、登板6試合で防御率9・00に終わり、9月には右後上腕回旋動脈瘤切除術を受けた。現在はブルペン投球も再開して「このまま終わってしまうわけにはいかない」と復権を期しているが、どんな形での起用がベストかと注目を集めている。

     
    今季の広島はシーズン序盤の〝守護神不在〟が致命傷となった。「やっぱり中崎はすごいんだと痛感させられた。ピンチを招いても最終的にはリードを保ってチームを勝利に導く。それがどれだけすごいことなのか…。若手が出てきているといっても、それをできるのは中崎しかいない」(球団関係者)と抑えとして復活することを望む声は多い。

     その一方で「手術明けの体のことを考えると、連投があるリリーフではなく、一定の登板間隔を空けて投げられる先発の方がいい。中日の福谷など最近はリリーフからの先発転向で結果を出す選手もいる」(チームスタッフ)との考えから〝モデルチェンジ〟を勧める向きもある。実際、佐々岡真司監督(53)は抑えから先発に回って復活した成功者の一人。現役後半に差し掛かった1999年に先発再転向するとノーヒットノーランを含む15勝8敗、13完投で完全復活を印象づけた。

     中崎はプロ通算115セーブを誇るが、まだ老け込むには早い。プロ意識も高く「行けと言われたところで行くだけ。自分で決めることではない」と言う。どんな形で復活するにせよ、V奪回に欠かせない戦力なのは確かだ。

    引用元 東スポ https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2563803/

    【広島の元守護神・中崎 気になる来季の働き場所 〝佐々岡型〟で先発も!?】の続きを読む

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    広島・森下暢仁投手(23)がオフも存在感を発揮している。1年目の今季は10勝3敗、防御率1・91と圧巻の数字を残して新人王を獲得。強気の投球スタイルとルックスの良さでファンからの〝森下人気〟はうなぎ上りだ。

     
    それを証明するように年明けの1月1日には地元局のRCCラジオで「森下暢仁ラジオ聴く」(17時46分~)と題した1時間特番の放送が決定。ルーキーによる冠番組は極めて異例で「年末年始特番でも目玉になるコンテンツです。森下投手の期待と魅力もありCMは完売になりました。これは2021年の野球中継へ期待が持てる流れです」(ラジオ局編成業務部・奥土順二部長)。各企業へのウケも抜群で、1日の放送を待たずして3日に再放送が決定するなどマウンド外でも大きな〝戦力〟となっているのだ。

     初のお立ち台となった8月21日の巨人戦(マツダ)後に「もっとしゃべれるようにしたい」と反省していたトーク力に関しても「好投はもちろん、悔しい試合も丁寧に振り返ってくれました」(司会の坂上俊次アナウンサー)と成長の跡を見せているという。

    「今年以上の成績を残せるようにしっかりやっていきたい」と2年目の飛躍を目指す森下。来季もグランド内外でチームをけん引するのは間違いなさそうだ。

    引用元 東スポ https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2562018/

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    巨人・
    山口寿一オーナー(63)が22日までに東京都内で取材に応じ、来季の暫定的なDH(指名打者)制導入案について初めて語った。14日のセ・リーグ理事会では賛同を得られず事実上“見送り”となっている中、新プランとして(1)来年3月26日の開幕戦からセ・パ交流戦までの約2カ月間での期間限定導入(2)先発投手に1度だけ“指名代打”を送れる部分的導入、を新たに提案。来年1月19日のセ理事会を皮切りに開幕まで粘り強く訴えていく意向を示した。(取材構成・東山貴実)

     
     
    静かな口調ながらも、山口オーナーの思いは熱かった。来季のDH制の暫定的導入案について、最大の背景に新型コロナウイルスの感染再拡大を挙げ、「恐らくコロナ禍はまだ収束しない。来季も予定通りに開幕できない可能性もあり、選手たちは今季以上に調整に苦労するのではないかとみている。(1軍出場選手登録枠や外国人枠の拡大、延長十回打ち切りなどの)今年と全く同じままのコロナ特例で本当に乗り切れるのか」と疑問を呈し、選手の故障防止のためにDH制の必要性を訴えた。  巨人では今月8日の定時取締役会で議論。当日欠席だった専務取締役の長嶋茂雄終身名誉監督にも意見を仰いで暫定的導入に賛同を得た。山口オーナーは「長嶋さんが賛成してくださったのは私としては自信になる。巨人軍の総意として(14日のセ理事会で)文書を提出させていただいた」と経緯を説明した。  ただ、現時点で他球団の拒絶反応が強いことから、折衷案として(1)来年3月26日の開幕戦からセ・パ交流戦までの約2カ月間での期間限定導入(2)先発投手に1度だけ“指名代打”を送れる部分的導入、も新たに提案。(1)に関してはコロナ禍が続く中で春先までの調整の難しさを挙げ、交流戦に入ってもパの本拠地で指名打者が採用されるため、6月中旬まではDH制が維持される。(2)は1969年11月8日の東西対抗第1戦(西京極)をモデルとした。東軍・水原茂(中日)、西軍・三原脩(近鉄)の両監督が投手に代打を送った後も続投を認める特別ルールを提案し、コミッショナーも承認。山口オーナーは「先発投手が投げている間、あらかじめ指名された代打者が1回だけ打席に立てるでもいい。また、走者が二塁や三塁にいるときに指名代打を出しても投手は続投できるとする」などの具体例を示した。  また、同オーナーは今季にソフトバンク・柳田が17試合、楽天・浅村が32試合、日本ハム・中田が55試合にDHで先発出場したことを挙げ、DHローテーションがパの野手を守備の負担から解放しているとも指摘した。  「選手はかけがえのない財産であり、球団にはその人生を守る責任がある。投手を守り、野手を育て、お客さんに試合を見る楽しみをご提供するための最善策としてのDH制」と強調し、来季の暫定的導入に向けて今後も諦めることなく議論の継続を求めていく。


    引用元 サンスポ
    https://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20201223/gia20122305000001-s.html 【何かまた訳分からん事言ってるだが....】の続きを読む

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